第3回アデリアレトロファンミーティングを開催します!
普段商品を使ってくださったりSNSをご覧いただいている皆様に直接お会いしたい!そんなスタッフの気持ちが高じ、2年前の6月に初のファンミーティングを開催。(去年のファンミーティングの様子はコチラ)
去年は北は仙台、南は山口からと遠方からのご参加者様も多くいらっしゃいました。
初対面にもかかわらず、自己紹介時点で元々お友達かのような盛り上がり!
愛に溢れた新商品プレゼンには大変感動しました。
おかげさまでスタッフ一同、「好き」を共有することの楽しさ、パワーを感じられる幸せな一日となりました。
またファンの皆様にお会いしたい!!
アデリアレトロ好きな方々にもっと繋がってほしい!
ということで定期開催を目指し、今年も3回目となるファンミーティングを開催します。
ファンミーティング趣旨
全国からアデリアレトロ好きの方々をお招きし、
・一般公開していないアデリアレトロの裏側
・普段は会社から出ない商品の作り手との交流
・「好き」を語らう時間
などをお楽しみいただこうという趣旨で企画したイベントです。
普段は会社から出ない商品の作り手との交流
当日は開発メンバーの杉本(デザイナー)、桐本(SNS/イベント担当)の他、プロジェクトの主要メンバーがみなさまをお出迎え。桐本以外は社外にあまり登場しないレアメンバー!
この機会に話しかけてみてください。
「好き」を語らう時間
後半では商品企画会議と題し、数名ずつの小グループに分かれてみなさんで新商品の開発を議題に話し合いをしていただきます。この機会にしか出会えない共通の「好き」を持った仲間と一緒にアイデアを出し合う時間をお楽しみください。席にはスタッフが1名ずつ配置されますので、人見知りの方でもご安心ください。
開催概要
・日時:6/13(金) 10:00〜17:00
・場所:岩倉駅直結 岩倉市生涯学習センター (途中 石塚硝子岩倉工場見学あり)
・参加費:無料
・定員:20人程度
・ご参加はお申込者様本人に限ります。
※同伴者のご参加はご遠慮ください。
※工場見学はお子様には危険な場所が多くあるため、お子様の同伴も不可とさせていただきます。
【参加費・持ち物】
・無料・自分のイチオシヴィンテージグラス1個または、お気に入りのレトロアイテム(ファンミーティングの時の話のネタに)
※破損の懸念がある場合はお写真でOKです。あくまでも話のネタなのでマストではありません。
【タイムテーブル】
10:00 |
生涯学習センター集合/自己紹介 |
10:45 |
スタッフの自己紹介 |
11:00 |
ランチ(こちらでお弁当をご用意します) |
12:00 |
工場見学&ショールーム |
14:00 |
ファンミーティング(商品企画体験) |
15:30 |
プレゼン大会 |
16:00 |
閉会&写真撮影タイム |
17:00 |
解散 |
※タイムテーブルは変更する可能性がございます。
【参加特典】
①非売品!デザイナー杉本作・限定Tシャツコラボ商品などでは出ることのないマニアックなデザインが自慢です。
このイベントの参加者限定です!
※デザインは変更する場合があります
②非売品!アデリアレトロデザインのご自身の名刺当日皆様同士のご挨拶がスムーズになるように、名刺を作らせていただきます!プロジェクトメンバーが普段仕事で使っているものと同じデザインです♪(※デザインはランダムです。お選びいただけません。)
③ファンミーティング記念グラス
スタッフの手で一つひとつ「アデリアレトロファンミーティング2025」のロゴを入れたグラス達を、これまたスタッフ手作りの箱と共にご用意いたします。
ご応募
下記の応募フォームから2025年4月4日〜4月14日までにご応募ください。
※昨年、一昨年の募集で惜しくも落選された方はフォームの記述式の回答は省略いただいて結構です。当選はお約束できかねますがご応募回数も考慮させていただきます。
本来であればご参加をご希望くださる皆さま全員とお会いしたいものの、ファンミーティングではお一人お一人とお話できればと考えております。
他方で、工場の受け入れ人数が限られるため、定員が20人という少ない人数となりますこと、お詫び申し上げます。
こちらのフォームのご回答を拝見し、僭越ながら当選者を選出させていただきます。
当選の方にはSNSのDMにて4月中にご連絡差し上げます。DMが来ない場合は落選とご判断ください。
今回が初めての申し込みになります。
まだまだ駆け出しのファンなのですが、思い切って申し込みました。
アデリア製品は幼少期から生活の中に自然にありました。でも今回はCAINZdiyとのコラボで作りましたトレイとラックをきっかけにどっぷりと魅力にはまってしまいました。
改めてアデリア製品の良さを知ることが出来たと思います。
昔のデザインでグラスを作る時に当時のままのデザインを大切に手描きされたり製品に対するスタッフの皆さんの情熱を知る事が出来たりとまだまだ自分の知らないエピソードがいっぱいあると思います。
この機会にもっと知る事が出来たらと思ってます。
コメントする